12.季節の挨拶状@文例・例文
年賀状@文例・例文
手紙の書き方@「年賀状」の文例・例文
■年賀状(一般)
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謹賀新年
旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り誠にありがとうございます。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
皆様にとりまして幸多き一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
二○○○年 元旦
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謹んで新春のご祝詞を申し上げます
昨年中は何かとお世話になりありがとうございました。
本年も変わらぬお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。
ご家族の皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
平成○○年 一月一日
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■年賀状(ビジネス)
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謹賀新年
旧年中は格別のご厚誼にあずかり厚く御礼申し上げます。
本年も倍旧のご支援ご厚情を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
二○○○年 元旦
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新春を寿ぎ謹んでご挨拶申し上げます
旧年中はひとかたならぬご高配にあずかり厚く御礼申し上げます。
本年も社員一丸となり、より一層精進してまいりたいと存じております。
何卒変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。
平成○○年 元旦
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■年賀状(結婚 報告兼用)
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謹んで新年のお慶びを申し上げます
昨年○月の良き日に私達は結婚し、
夫婦そろって初めてのお正月を迎えることができました。
まだまだ未熟な二人ではございますが、
本年もよろしくご指導のほどお願い申し上げます。
二○○○年 一月一日
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■年賀状(出産 報告兼用)
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明けましておめでとうございます
昨年○月、我が家に新しい家族が誕生しました。
賑やかで幸福に満ちた一年になりそうです。
本年も親子共々どうぞよろしくお願い申し上げます。
二○○○年 元旦
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■年賀状(転居 報告兼用)
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頌春
皆様にはつつがなく新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。
昨年の暮れ、我が家は転勤のため右記(下記)住所へと引越しました。
お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
平成○○年 元旦
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寒中見舞い@文例・例文
手紙の書き方@「寒中見舞い」の文例・例文
■寒中見舞い(一般)
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寒中お見舞い申し上げます
厳しい寒さが続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
おかげ様で私どもも変わりなく過ごしておりますので
他事ながらご安心くださいませ。
余寒も厳しいようですが、お風邪など召されませぬようご自愛ください。
二○○○年 一月
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寒中お伺い申し上げます
厳寒の折、ご家族の皆様におかれましては
ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
私どももおかげ様をもちまして一同無事に暮らしております。
時節柄、何卒ご自愛専一に、
皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
二○○○年 一月吉日
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松の内の賑わいも過ぎ、寒さも一段と厳しくなってまいりました。
皆様お変わりございませんか。
私の方は、おとそ気分もようやく薄れ、
寒さに負けず気持ちを新たに頑張っています。
厳しい寒さが続きますが、くれぐれもお身体を大切に。
まずは寒中のお見舞いまで。
平成○○年 一月吉日
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■寒中見舞い(喪中に年賀状が届いた場合)
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寒中お見舞い申し上げます
ご丁寧に年頭のご挨拶をいただきまして、誠にありがとうございました。
厳しい寒さ続きの毎日ではございますが、
皆様ご健勝でお過ごしとのご様子、なによりとお慶び申し上げます。
当方、昨年○月 父○○(享年○歳)が他界いたしましたため
年頭のご挨拶を差し控えさせていただきました。
旧年中にお知らせ申し上げるべきところ、
年を越してしまいましたご無礼の段、何卒ご容赦願います。
本年も皆様にとりまして良いお年でありますよう、
心よりお祈りいたしております。
平成○○年 一月
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寒中お見舞い申し上げます
早々にご丁寧なお年始状をいただきまして、ありがとうございました。
皆様にはお健やかに新年をお迎えになられたとのご様子、
何よりと存じます。
私方、昨年○月に父○○が急逝いたしましたため、
年末年始のご挨拶を遠慮させていただきました。
服喪中のご通知が遅れましたことをお詫び申し上げますとともに、
本年も変わらぬお付き合いのほど宜しくお願い申し上げます。
二○○○年 一月
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■寒中見舞い(喪中と知らず年賀状を出してしまった場合)
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寒中お見舞い申し上げます
この度は、ご服喪中とは存じ上げず
年始状を差し上げてしまいましたことを深くお詫び申し上げます。
ご尊父様のご冥福を謹んでお祈り申し上げます。
厳寒の折から、くれぐれもお身体を大切になさいますよう。
取り急ぎお詫び申し上げます。
平成○○年 一月
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寒中お見舞い申し上げます
この度はご尊父様ご逝去とのこと、
ご服喪中をわきまえず年頭のご挨拶を申し上げてしまい
大変な無礼をいたしました。
お悔やみが遅れましたことをお詫び申し上げますとともに、
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
ご家族の皆様におかれましてはさぞかしご傷心のことと存じますが、
厳寒の折から、何卒お体を大切にお過ごしください。
平成○○年 一月
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■寒中見舞い(故人に年賀状が届いた場合)
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寒中お見舞い申し上げます
早々にご丁寧なお年始状をいただきまして、ありがとうございました。
皆様にはお健やかに新年をお迎えになられたとのご様子、
何よりと存じます。
昨年○月に、父○○は急逝いたしました。
ご通知が遅れましたことを深くお詫び申し上げます。
父が生前に賜りましたご厚情に深謝いたしますとともに、
皆様の一層のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
二○○○年 一月
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寒中お見舞い申し上げます
先日はご丁寧な年頭のご挨拶を頂戴いたしましてありがとうございます。
父○○は、昨年○月に他界いたしました。
ご通知が遅れましたことをお詫び申し上げますとともに
故人との生前の交誼に深く御礼申し上げます。
酷寒の折、何卒お身体大切に、穏やかに新春をお過ごしください。
平成○○年 一月
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■寒中見舞い(年賀状を出していない人から年賀状が届いた場合)
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寒中お見舞い申し上げます
早々にご丁寧なお年賀をありがとうございました。
厳しい寒さの日々が続いておりますが、
皆様ご健勝のご様子、何よりとお慶び申し上げます。
私どももおかげ様をもちまして大過なく過ごしております。
本年も例年と変わらぬお付き合いをお願い申し上げますとともに、
幸福に満ちた一年となりますよう心よりお祈りいたしております。
二○○○年 一月吉日
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寒中お見舞い申し上げます
新年のご挨拶を頂きながらもご挨拶が遅れまして
誠に申し訳ございません。
ご家族の皆様おそろいで、お健やかに新年をお迎えとのこと、
心温まるお年賀を楽しく拝見させていただきました。
私も昨年末より帰郷し、家族そろって賑やかに暖を囲む正月となりました。
松の内の賑わいも過ぎ、寒さもひとしお身にしむ毎日ではございますが
くれぐれもお体を大切になさってください。
皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りいたしております。
二○○○年 一月吉日
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余寒見舞い@文例・例文
手紙の書き方@「余寒見舞い」の文例・例文
■余寒見舞い
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余寒お見舞い申し上げます
向春の折、ご家族の皆様におかれましては
ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
私どももおかげ様をもちまして一同無事に暮らしております。
余寒厳しき時節ではございますが、何卒ご自愛専一に、
皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
平成○○年 ○月
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余寒お見舞い申し上げます
暦の上では春とはいえ、厳しい寒さが続いております。
皆様はお元気でお過ごしでしょうか。
おかげ様で私どももつつがなく過ごしておりますのでどうぞご休心ください。
年度末を控え、何かと気忙しい時期となりますが、
どうぞお健やかにお過ごしくださいますようお願い申し上げます。
平成○○年 ○月
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余寒お伺い申し上げます
余寒厳しき折、貴社いよいよご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご厚誼を賜わり厚く御礼申し上げます。
今年度も余すところ僅かとはなりましたが、
引き続きご指導ご鞭撻を賜りますよう何卒お願い申し上げます。
平成○○年 ○月
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余寒お見舞い申し上げます
春の陽気が待ち遠しいこの頃ですが、その後いかがお過ごしですか。
先日は、新年早々一家でお世話になりましてありがとうございました。
おかげ様で、例年に勝る楽しい年始のひと時を過ごすことができました。
桜の季節には是非ともこちらへいらしてください。
立春とは言えまだまだ寒い毎日です。くれぐれもお体を大切に。
平成○○年 ○月
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余寒お見舞い申し上げます
先日はご丁寧な寒中見舞いのお葉書をいただきまして
ありがとうございます。
皆様ご健勝でお過ごしとのご様子、なによりとお喜び申し上げます。
おかげ様で私どもも大過なく暮らしております。
余寒なお厳しき折、何卒お身体おいといください。
平成○○年 ○月
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暑中見舞い@文例・例文
手紙の書き方@「暑中見舞い」の文例・例文
■暑中見舞い
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暑中お見舞い申し上げます
炎暑ことのほか厳しい折、皆様お元気でいらっしゃいますか。
おかげ様で私どももつつがなく過ごしておりますので
どうぞご休心ください。
暑熱耐え難き時節柄、皆様おそろいで、
ご壮健にてこの夏を乗り切られますようお願い申し上げます。
平成○○年 盛夏
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暑中お見舞い申し上げます
厳しい暑さが続きますが、お変わりございませんか。
私もおかげ様で暑さにめげず元気に頑張っております。
雑事にかまけて長らくご無沙汰いたしましたこと、ご容赦くださいませ。
ますますの酷暑に夏バテなどなさいませんよう
くれぐれもお身体にお気をつけて、この夏を存分にお楽しみください。
平成○○年 七月
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暑中お見舞い申し上げます
暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか。
こちらは家族一同元気に暮らしておりますのでご安心ください。
夏期休暇には帰省の予定でおりますが、ご都合はいかがでしょうか。
是非ビアガーデンなどご一緒し、心身の渇きを潤しながら
いつぞやのように語り合いたいと思っております。
寝苦しい夜が続きます。夏風邪には十分にご注意ください。
平成○○年 七月
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暑中お見舞い申し上げます
暑熱耐えがたきこの頃ではございますが、先生におかれましては
ますますご活躍のこととお喜び申し上げます。
私もおかげ様をもちまして大過なく過ごしております。
酷暑の折から、くれぐれもご自愛のほどお願い申し上げます。
平成○○年 盛夏
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暑中お見舞い申し上げます
三伏大暑の候、貴社いよいよご盛栄のこととお慶び申し上げます。
平素はひとかたならぬお引き立てを賜り深謝申し上げます。
今後とも引き続きご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。
炎暑焼けるが如しの昨今、
皆様方のご無事息災を心よりお祈りいたしております。
平成○○年 盛夏
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残暑見舞い@文例・例文
手紙の書き方@「残暑見舞い」「暑中・残暑見舞いへの返信」の文例・例文
■残暑見舞い
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残暑お見舞い申し上げます
立秋とは名ばかりの厳しい暑さが続いております。
皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。
おかげさまで私どももつつがなく暮らしております。
夏の疲れが出やすい頃と申します。
夏バテなどなさいませぬようくれぐれもご自愛ください。
平成○○年 立秋
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残暑お見舞い申し上げます
堪え難い連日の暑さにいささか参っておりますが
皆様はお元気でお過ごしのことと存じます。
私どもは夏期休暇を利用して○○へ出かける予定です。
うだるような暑さから開放され、しばし涼風に憩えることを
今から楽しみにしております。
来年は是非ご一緒できると良いですね。
厳しい暑さが続きますが、くれぐれもご自愛の上お過ごしください。
平成○○年 八月
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残暑お見舞い申し上げます
厳しい暑さ続きの毎日ですが、皆さんおそろいで
賑やかにお過ごしのことと存じます。
こちらも家族一同元気に暮らしておりますのでご安心ください。
日中の堪え難い暑さも今しばらくかと思っております。
健康にはくれぐれもご留意ください。
涼風が立つ頃、ご一緒にお食事などいかがですか。
平成○○年 葉月
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残暑お見舞い申し上げます
朝夕涼味を覚える頃、先生におかれましては
ますますご健勝のことと拝察いたしております。
当方もおかげ様をもちまして平穏に暮らしております。
暑中の激務のお疲れが出やすい時期ではございますが、
何卒ご自愛専一にてご精励くださいますようお願い申し上げます。
平成○○年 立秋
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残暑お見舞い申し上げます
残暑厳しき折、貴社ますますご隆盛のことと大慶に存じます。
平素は格別のご厚諠を賜り厚く御礼申し上げます。
今後とも、変わらぬ支援ご厚情を賜りますよう
宜しくお願い申し上げます。
末筆ながら貴社の更なるご発展ご繁栄を
心よりお祈り申しあげます。
平成○○年 晩夏
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■暑中見舞い・残暑見舞いへの返信
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残暑お見舞い申し上げます
ご丁寧に暑中見舞いのお葉書をいただきましてありがとうございます。
暑気厳しき折にも一段とご活躍とのご様子、何よりと存じます。
おかげ様で私も、大過なく過ごしております。
夏期休暇に帰省する予定ですので、
その節お会いできますことを楽しみにしております。
まだまだ暑さ厳しき折柄、くれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。
平成○○年 八月
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残暑お見舞い申し上げます
ご丁寧な暑中見舞いのお葉書をいただき、ありがとうございました。
生来の筆不精ゆえ、心ならずもご無沙汰を重ねまして
誠に申し訳ありません。
ご家族様おそろいでお変わりなくお過ごしとのこと、安心いたしております。
私どもも一同元気に暮らしておりますのでどうぞご安心ください。
まだしばらくはこの暑さが続くようですが、
皆様お健やかに秋をお迎えくださいますようお祈りいたしております。
平成○○年 晩夏
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喪中欠礼@文例・例文
手紙の書き方@「喪中欠礼」と「喪中欠礼への返信」の文例・例文
■喪中欠礼
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喪中につき年末年始のご挨拶はご遠慮申し上げます
本年○月 父○○が享年○歳にて永眠いたしました
本年中に賜りましたご厚情に深謝いたしますとともに
明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます
平成○○年○月
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喪中につき新年のご挨拶を失礼させていただきます
本年○月 父○○が○歳の天寿を全ういたしました
茲に本年中に賜りましたご芳情に深謝いたしますとともに
皆様にはよいお年をお迎えくださいますよう
心よりお祈り申し上げます
平成○○年○月
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喪中につき年頭のご挨拶はご遠慮申し上げます
去る○月 父○○(享年○歳)が他界いたしました
永年にわたるご厚情に心から御礼申し上げますとともに
明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます
平成○○年○月
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亡父の喪に服しておりますので
新年のご挨拶を失礼させて戴きます
(父○○ 去る○月○日○歳にて永眠)
なお 時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます
平成○○年○月
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服喪中につき年頭のご挨拶をご遠慮させていただきます
弊社○○ ○○儀 かねてより病気療養中のところ○月○日に
永眠いたしました
本年中、皆々様から賜りましたご愛顧に深謝いたしますとともに
今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
なお 時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます
平成○○年○月
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■喪中欠礼への返信
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ご服喪中のお知らせにて思いがけないご不幸にみまわれたと知り、
信じられない思いでおります。
長らくご無沙汰しておりましたため、お悔やみが遅れましたことを
お詫び申し上げますとともに、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
ご家族の皆様におかれましてはさぞかしご傷心のことと存じますが、
厳寒の折から、何卒お体を大切にお過ごしください。
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このたびはいただきましたお知らせにて思いがけぬご不幸を知り、
大変驚いております。謹んで哀悼の意を表します。
皆様にはさぞご心痛のことと拝察いたします。どうか一日も早くお気持ち
が癒され、多くの幸せが訪れますことを心よりお祈りいたしております。
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